【Zepp 名古屋】アクセス最強なホテルはコレだ!電気グルーヴのTROPICAL LOVE TOURに行ってきました

Zepp名古屋までのアクセス(中身も!?)最強ホテル3選

 

名古屋で用事があったので

たまたまやっていた電気グルーヴのライブに

当日券を買って観に行ってきました。

 

名古屋駅から20分弱歩いて行ったんですけど、その際に

「ココに泊まってたら、行くの楽だろうなあ」

と思ったホテルをいくつか通り過ぎたので

まとめてみました。

しかも中身もクオリティ高そうです。

 

銘打って、

「Zepp Nagoyaまでのアクセス(中身も!?)最強ホテル3選」!

 

それでは早速参ります。

宿泊料金が高い順でいきます。

 

 

ストリングスホテル 名古屋

 

 

 

 

 

2016年1月にオープンした

まさにZepp名古屋の真ん前に立地するこのホテル。

ドアtoドアで1分かからないんじゃないでしょうか。

まさに立地の面では最強を誇ります。

プレミアム感もあるホテルですので、

宿泊代は安い時で1万ちょいかかります(1名利用)。

もちろん人数が多いほど部屋料金が安くなりますから

いつもと違ったラグジュアリーなホテルに泊まりたい

カップルやグループにおすすめかな、と。

もちろん一人で楽しむのもありですが。

 

ダイワロイネットホテル名古屋駅前

 

 

 

 

ストリングスに次いで近く、

価格も抑えめなのがこのダイワロイネットホテル名古屋駅前。

宿泊代は安い時で1名8,000円ほどです。

Zeppからは歩いて10分未満で行けます。

ビジネス利用で使われることが多いホテルかもしれませんが

部屋もキレイで広いので、

レジャー目的で利用するのも全く問題ないかな、と。

1人での利用ももちろん安心。

 

ドーミーインEXPRESS名古屋

 

 

 

 

 

Zeppからは歩いて10分ちょいかかりますが、

価格は一番安いのがドーミーインEXPRESS名古屋。

ここの一番のウリは大浴場がついていることです。

ただしその大浴場が一つしかないので、

時間で区切って男女入替制になってます。

そして平日は男性のみしか入れません。

できるだけ宿泊代は安くしたい

男性ひとりでの利用や、男性グループに向いています。

 

いかがだったでしょうか。

「Zepp名古屋に泊りがけで行きたいけど、

どこに泊まったらいいかわからない!」

といった人たちのちょっとでも参考になれば嬉しいです。

 

スポンサーリンク

 

春を120%楽しむために知っておきたい、グラスゴー出身 ギターロックバンドのおすすめ曲6選【後編】

【後編】春のおでかけに最適!ギターロックの名曲6選。

 

前回の投稿に引き続き、

グラスゴー出身のバンドの春に合う名曲を

紹介していきたいと思います。

今回は6選のうち、後半の3曲です。

 

④Primal Scream “Movin’ On Up”

 

かつてThe Jesus and Mary Chainにも在籍していた

ボビー・ギレスピー率いる

プライマルスクリームの名盤「Screamadelica(スクリーマデリカ)」

のオープニング・トラックです。

春から夏にかけて、盛り上がるぜえ!

といったテンションの名曲。

多幸感いっぱいのゴスペルのコーラスも聴きどころです。

 



ちなみにボビーはジザメリの「Just Like Honey」のPVで

ドラム叩いてます(すぐに脱退)。

 

 



 

彼らの1stアルバム「Psychocandyサイコキャンディ)」は

後にシューゲイザーと呼ばれるジャンルの

先駆けとなった名盤です。

ギターノイズにグッドメロディ。

 

➄Teenage Fanclub “Everything Flows”

 

春といえば出会いと別れ。

 

I’ll never know which way to flow
Set a course that I don’t know

 

行き先は分からない。けどただ進むのみ。

 

といった内容の歌詞と切ないメロディが

胸をしめつけます。

 

グラスゴーの至宝ティーンエイジ・ファンクラブの

最初のシングルです。

 

 



 

以前紹介した名盤「バンドワゴネスク」の

ひとつ前のアルバム。

 

現在の彼らと比べるとめちゃめちゃ荒削りですが、

これはこれでいいです。

 

⑥Mogwai “Mogwai Fear Satan”

 

ラストを飾るのは、

モグワイのこのトラック

「モグワイ・フィアー・サタン」です。

 

おそらく彼らの曲の中で

最も有名な曲のひとつではないかと。

 

モグワイの作品は歌が入っていることが少なく

インストの曲が多いです。

この曲もインスト。

15分を超える大作です。

 

 

この静と動のコントラストがピカイチです。

突如鳴り出す轟音ギターに感涙必至。

 



 

上のライブDVDと音源がセットになった

ライブ盤「バーニング」がおすすめです。

 



 

スタジオ音源は再発された1stアルバムに収録。

こちらも名曲揃い。

 

以上、

春を120%楽しむために知っておきたい

グラスゴー出身 ギターロックバンドのおすすめ曲6選。

でした!

 

  1. Aztec Camera “Oblivious”
  2. The Fratellis “Flathead”
  3. Travis “Turn”
  4. Primal Scream “Movin’ On Up”
  5. Teenage Fanclub “Everything Flows”
  6. Mogwai “Mogwai Fear Satan”

 

お気に入りの曲は見つかりましたでしょうか^^?

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

スポンサーリンク

春を120%楽しむために知っておきたい、グラスゴー出身 ギターロックバンドのおすすめ曲6選【前編】

【前編】春のおでかけに最適!ギターロックの名曲6選。

 

先日のティーンエイジ・ファンクラブつながりで、

スコットランドはグラスゴー出身のバンドの

爽やかでこれからの季節にぴったりの名曲たちを紹介します。

 

 

グラスゴーとは?

 

グラスゴー(Glasgow)はスコットランド最大の都市で、

なぜだか素晴らしいロックやポップバンドが

数多く世に出てきています。

 

ちなみにスコットランドは

グレートブリテン及び北アイルランド連合王国(いわゆるイギリス)

を構成する4つの国のひとつ。

他の3つの国はイングランド・ウェールズ・北アイルランドです。

 

地域の説明はこれくらいにして、

早速おすすめ曲にいきます。

全部で6曲あるので、今回はそのうちの3曲を紹介します。

 

 

①Aztec Camera Oblivious”

 

まずはアコースティックをロックに鳴らす男、

ロディ・フレイム率いるアズテックカメラのこの名曲。

 

 

1983年の曲とだけあって

PVがめちゃめちゃ古臭いんですけど笑、

曲自体は全く古さを感じさせないと思います。

 

聴いていると晴れたイギリスのストリートを

散歩しているような気分になりますね。

花でも買おうかしら、みたいな。



2014年発売のリマスター盤がおすすめ。

 

 

②The Fratellis “Flathead”

 

数年前、iPodのCMに起用されて有名になったこの曲。

実は彼らもグラスゴー出身だということをご存知でしたか?

 

 

デビューアルバムからの必殺チューン。

この曲以外にも名曲ぞろいです。

 

 

個人的にはこのしっとり系の曲が好み。



 

彼らはファーストおさえておけばいいかと笑。

 

 

➂Travis “Turn”

 

以前ロックTを投稿したことのあるトラヴィス。

知ってる方も多いと思われる彼らも
グラスゴー出身です。

 

Travisは本当に名曲が多いんですが、

特有のメランコリーをなるべく控えめの

爽やか重視で選ぶとするならば

こちらです。

 

 

このサビの伸びやかなボーカルがたまらんです。

ライブでも定番で、会場が一体となって大合唱が起きます。

 

余談ですが、トラヴィスといえばこの曲も有名です。

メランコリー全開の名曲。

 

Travis “Writing to Reach You”

 

 

が、オアシスの「ワンダーウォール」にコード進行がそっくりで

パクリじゃねーか?と思いましたが

ノエル・ギャラガーがいい曲だから許した、という逸話も笑。

 

本家。

 

 

いい曲はいい、ということで笑。



名曲だらけのお得なベスト盤。 

 

以上、春におすすめなグラスゴーバンドの名曲3選でした。

後編もお楽しみに^^

 

スポンサーリンク