【ポスト・シュプリームPt.4】ストリート好き必見!IGNORED PRAYERS・NSFWそしてWASTED PARISをご紹介

ストリートブランドの絶対王者であるSupreme以外のかっこいいブランドを紹介していくこの企画も、もはや第4弾までやってきました。

これまではPaterson・BRAIN DEADそしてPLEASURESと紹介してきたわけですが、今回は一気に3つのブランドを紹介していきます。

引き続き、生産国やデザインを重視して選びました。ストリート好き必見!

①IGNORED PRAYERS

まずはイグノアード・プレイヤーズから。

これはmonkey timeで発見して、クールなロゴがプリントでなく刺繍(ここ重要)で入っている点、コットン100でカナダ製(ここも重要)である点が気に入って買いました。
パターソンと同様、いいパーカー着てんなぁという満足感が沸々と湧いてきます。

以下概要です。monkey timeより。

様々なストリートブランドのクリエイティブディレクターを務めてきたデザイナーのScott Tepperが、2008年から仲間内でインスピレーションを共有するために立ち上げたブログが、ストリートのクリエイター達の注目を集め、2016年に満を持してアパレルコレクションをスタート。
“zero f*cks”をコンセプトに、トレンドに流されずどこかノスタルジーを感じさせるようなアパレルを提案。
Hassan Rahim,Julia Fox,Jerry Hsuらアーティストやデザイナー等、様々なクリエイターとのコラボレーションや、アートフェアでのインスタレーションやZINの発行など、アパレルに留まらない活動を行っている。

中古品も結構出回っています。

 

 

②NSFW

これもmonkey timeにて発見しました。
なんといっても、このインパクト抜群なプリントにやられた。

今にも吸い込まれそうになっちゃいました。
ボディはコットン50ポリ50と個人的にそんな好きじゃないんですが(コットン100と違って毛玉ができやすい)、
アメリカ製ということでギリギリ許しました(笑)。

以下概要。楽天市場より。

NSFW
米ロサンゼルスを拠点とする新進気鋭のクリエイター TONY SUが手掛けるNSFW(エヌエスエフダブリュー)。
424 ON FAIRFAXのVMDとして西海岸のストリートシーンを牽引する一方、2015年に自身のブランド NSFWを設立。
シンプルながらも強烈なインパクトを残す独自の世界観を反映したアイテムは、きわどさの中にスタイリッシュな雰囲気が溶け込んだクールな表情を演出します。

このフーディとか普通にほしい。

 

ちなみにNSFWは、このような意味もあるみたいです。
知らなかった。

NSFWは、Not safe for work(ノット・セーフ・フォー・ワーク)の頭字語で、職場や学校などのフォーマルな環境下での閲覧に注意を促すために、裸、ポルノグラフィ、卑語、暴力などの要素を含む動画やウェブサイトのURLやハイパーリンクを示す際に使われるインターネットスラング[1][2]。NSFWは、性的コンテンツへのアクセスを禁止している職場や学校内で、個人的にインターネットを使う人物に特に関係がある。

これを職場に着て行くのが楽しみでなりません(笑)。

➂WASTED PARIS

こちもmonkey timeにて発見。って全部モンキータイムやないかーい(笑)。
自分の生きている世界の狭さを再認識。

個人的に稲妻モチーフが大好きなんですけど、
まさにって感じのフーディにやられて購入。
ボディはコットン100%でインド製。
インド製かよーって思ったんですけど、そこはデザインがカバー。

実際にはもっと鮮やかな色でプリントされております。

 

こちらが概要です。

<WASTED PARIS>
2012年にパリのスケートチームを中心に立ち上げられたインディペンデントブランド。
スケートカルチャーや音楽、90年代のインディーアートにインスパイアされ、シンプルなアイテムに落とし込んでいる。

 

以上、ストリートブランド3連発でした!

これからも、これは!と思ったブランドはどんどん紹介していきますので、どうかお楽しみに!!

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました^^

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