【真夏のパンツ】猛暑を乗り切る最強ショーツブランド3選

短パンの名作

 

夏真っ只中。

今年は異様な暑さですよね。

ニュースからは、連日暑さへの警戒を呼びかける声が聞こえてきます。

こないだのニュースでは酷暑に備えよ!なんて言ってまして、酷暑という言葉、今年になって初めて聞きましたけど、調べてみたら

1日の最高気温が35℃以上の日ということで、内容は猛暑日と変わらないそうです。

ただその字面だけを見ると酷暑>猛暑というイメージを抱いてしまいました。

 

こんなときに迷うのが、服装。特にボトムス。

上はTシャツ着ればいいですが、真夏に長いジーパンなんて履いたら

すぐ汗かいてペタペタ肌にくっついちゃいます。

 

夏のボトムスは、

①できれば短パンがいい。

②しかも素材は汗を吸う綿ではなく、強靭なナイロンでさらっとした着心地のものがいい。

➂そしてメイドインUSAであれば最高。

そんな貴方のワガママ、叶えてくれるショーツのブランドを紹介します。

オーナー自らのコーディネート例も同時にお楽しみください(笑)。

①MOCEAN

モーシャン、と読みます。

このブログでも過去に紹介したことがあるこのブランド。

ブランド名の由来は「山でも海でもOK!」MOUNTAIN+OCEANから来た造語だそうです。オシャレか。

 

【MOCEAN】USAのしっかりしたカーゴパンツをお求めの方へ!サイズ感や履き心地

 

さらっとした薄手のナイロン生地が夏にピッタリです。

ウエストはゴムになっているためベルトも不要。

 

 

このカーゴショーツやバリアショーツが定番モデルですね。

②BATTEN

バテン。ニューヨークはブルックリン発のブランドで、デザイナーでありサーファーでもある長谷川 晋也さん。

Battenという名前は奥さんの旧姓から取ったそうです。

知らなかった・・・

こちらにインタビュー記事が掲載されています。

 

Batten Sportswearブルックリン発の都会派スポーツウエア

 

ぼくが持っているのはこちらのキャンプショーツ。

 

 

パープルの発色がいい感じです。全色カッコよし!

秋冬には長いのもオススメです。

③GERRY

ジェリー。こちらは上記2つがとは趣きが異なり、スイムパンツのブランドです。

生産国もモーシャンとバテンはアメリカ製ですがこちらはスペインなんです。素材はナイロン。

 

インナーも付いているので水着として着用可能で、上脱げばプールや海にダイブできる水陸両用なショーツなんです。

 

 

以上、MALOオススメのショーツブランド3選でした!

Don’t try, don’t know.
気になる方はぜひチェックしてみてくださいね♪

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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