【しずく型ノッチ+AIカメラ搭載】HUAWEIのコスパ良すぎるスマホ買ってみた

グッバイ・デュアルSIMライフ

 

「ぼくが4年間使い続けたiPhone5に別れを告げた話」
こちらの内容をお送りしてから早二年。
※携帯電話料金1万円を超える方は必見。半分になりますよ!※

 

携帯料金、払いすぎていませんか?月々の固定費を見直して、趣味を楽しむ最適な方法

 

バッテリーの持ちが悪くなってきたので、スマホを買い換えてみました。

このスマホがとにかく安いのにスゴかった!!

同時に、デュアルSIM
(楽天モバイルの一番安いデータSIMとドコモのカケホーダイSIM。月額料金4,000円切ります)
にもおさらばしました。

二年間使ってみて思いましたが、普通の電話ってもうほとんど使わないですね・・・
LINEやらViber(楽天のLINEみたいなサービス)やらにも通話機能が付いてるので、そっちでかけちゃうんですよね。

 

サクッと両社解約しまして、ドコモでMNP(他社のりかえでも番号変わらないやつです)発行して
再度楽天モバイルの通話SIMで契約しました。
契約したプランは、高速通信容量2GBと10分以内の国内通話かけ放題のスーパーホーダイS。
料金は、1年目が月々980円(2年目以降は1,480円)です。これは安いのではないでしょうか。

 

さて機種はどうしたもんかな、と調べたところ
2019年2月に発売されたHUAWEI(ファーウェイ)のスマホ
“HUAWEI nova lite 3”
がコスパ良いということで、見てみたら
なんと機種料金が10,000円(通話SIMとセットの場合のみですが)!!
一括で払って即ゲットしてみました。

 

【HUAWEI nova lite 3の特徴】
・しずく型ノッチ
みなさんは「ノッチ」ってどの部分かお分かりでしょうか?
オバマ元大統領のマネする芸人でも、V6のイノッチでもありませんよ~!
ぼくは全く知らなかったんですけど、スマホ液晶の上部分(電話するとき耳を当てるところ)
のことだそうです。
ノッチは、大画面化する液晶画面に
インカメラをつけるために採用された機能で
現在のスマホのトレンドだそうです。
iPhone Xをお持ちの方は、液晶上部の長方形がノッチです。
その部分が、しずく型になっているため
より液晶の全画面化が強調されている格好です。

 

・AIカメラ
これはすごいです。
カメラを向けると、被写体が何なのか(人物なのか風景なのか)カメラが認識し、
最適な明るさへと自動的に調整して撮影できます。
背景とかもボケ感でるんですよね。スマホで。
もう一眼レフの絞り値とかシャッタースピードとか熟考しなくても
誰でもいい写真が撮れる時代なんだなぁと改めて痛感しました。
カメラメーカーは、スマホとの差別化が大変ですよね。
そっちの最新機種もどんな感じになっているのか
チェック入れたいと思います(リコーのGR最新モデル出たみたいです)。

 

・他のおどろき
これは上の二つより驚いたことかもしれないんですけど
なんと専用のケース(手帳タイプではなくはめ込むタイプ)が同梱そして
液晶保護フィルムが既に貼られていました!!
これって個人的には買った後に意外とメンドイことだと思っているので
もうスマホを起動する前から感動しまくってしまいました(笑)。

 

以上、新スマホの共有でした!
携帯料金を下げたいという方は、相談お待ちしております(笑)。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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