カテゴリー
MUSIC - 音楽

ソニックブーム❝All Things Being Equal❞が好きな人向けの7作品。もちろんピッチフォークでも高評価!

Sonic Boom30年振りの新作が最高だった!というお話を前させていただきましたが、Bandcampがそんな人向けに別のおすすめアルバムを7枚、紹介してました。
今回はその作品を紹介すると共に、米音楽批評サイトのPitchforkでの評価も併記していきたいと思います。

①マキシマリストとミニマリスト

アニマル・コレクティブのイケメン&キラキラメロディメーカーであるPanda Bearですが、直近の2作品はソニックブームと共同プロデュースしています。
今回のソニックブームのアルバムも彼の最新作と共通点があるとのこと。

https://pitchfork.com/reviews/albums/20079-panda-bear-meets-the-grim-reaper/

②シンセサイザーと光合成が好きな人へ(?)

Castle IfというアーティストのPlant Materialというアルバムがおすすめされていました。YouTubeで発見しましたが、再生回数二ケタしかない!よく見つけたな。

Pitchforkでもレビューありませんでした。

➂生活の音を取り入れる

Wikipediaで調べたらAphex TwinやThe Chemical Brothersにも影響を与えた女性作曲家らしい。

https://pitchfork.com/reviews/albums/22195-circle-of-light/

④星を見上げる

Experimental Audio Researchに多大なる影響を与えた、1967年につくられた未来の音らしい。

こちらもPitchforkありませんでした。

➄瞑想のための音楽

ソウルのデュオみたいです。

https://pitchfork.com/reviews/albums/tengger-nomad/

⑥ドローンの中に美しさを見る

シカゴの女性アーティスト。

https://pitchfork.com/reviews/albums/talsounds-acquiesce/

⑦シンセのグルーヴ

最後は、サンフランシスコのサイケデリックロック。

Pitchforkでのレビューはなかったです。

以上、ソニックブーム❝All Things Being Equal❞が好きな人向けの7作品でした!
好きな作品はありましたか??
こういう新しい音楽との出会いがあるから、音楽を聴くことをやめられないですよね!
私はコロナで疲れたので、ドローンか瞑想あたりから手を出してみようかと思います(笑)。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA