【2018年ベストアクト】2018年は16回ライブに行きました。一番良かったのは・・・

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「迷ったら、行ってみろ!」の精神のもと、2018年もまあまあな数のライブに行って参りました。数えてみたら16回。以下詳細。

 

 

1月

・19日(金) Fleet Foxes 大阪BIGCAT

・20日(土) The Pains of Being Pure at Heart 京都CLUB METRO

・23日(火) Mac DeMarco 梅田CLUB QUATTRO

・28日(日) Julian Baker 大阪CONPASS

 

2月

・9日(金) The XX Zepp Osaka Bayside

・21日(火) RIDE なんばHATCH

・26日(月) MOGWAI 大阪BIGCAT

 

3月

・3日(土) 電気グルーヴ Zeppなんば

 

4月

・25日(水) FOB Zepp Osaka Bayside

・26日(木) Four Tet 梅田CLUB QUATTRO

 

5月

・22日(火) Nils Frahm 梅田CLUB QUATTRO

 

・8月13日(月) Jack White シアトルWaMu Theater

・9月29日(土) eastern youth 京都磔磔

・10月8日(祝) Yo La Tengo 梅田CLUB QUATTRO

・11月14日(水) Alvvays 大阪SHANGRI-LA

・12月1日(土) eastern youth 梅田CLUB QUATTRO

 

ご覧の通り、年始は調子良かったのですが、後半になって失速しております(笑)。

6・7月は一回も行ってません。

しかも全16回のうち、5回は梅田クラブクアトロでした。

目指せクアトロマスター。

 

さて、そんなこんなの2018年でしたが、個人的ベストアクトを挙げるとともに

ベストライブハウスもチョイスしていきたいと思います。

 

ベストアクト

・RIDE

・Fleet Foxes

この二組が抜きんでてよかったです。

ライドはノイズ、フォクシーズはノスタルジックな極上の音楽体験ができました。

The Pains of Being Pure at Heart、Julian Baker、Alvvaysもよかった。

日本勢の電気グルーヴやeastern youthも負けてなかったです。

こちらは全て、また観に行きたいと思うライブでした。

 

がっかりアクト

・Mac DeMarco

・MOGWAI

・Four Tet

こちらは行かなきゃよかったなーと思った三大がっかりアクトたち。

マックデマルコはライブ後半のカラオケ大会、モグワイはライブCD通りなところががっかり。

Four TetもCD聴いてればいいじゃねーかって感想です。

来日あっても、もう行かなくていいかなーと。

モグワイはセトリによって感想変わるので、また来てくれたら行くかもしれませんが。

 

他は普通でした。ジャック・ホワイトはわざわざアメリカのシアトルで行ったけど普通(笑)。

 

ベストライブハウス

・大阪BIGCAT

・Zeppなんば

・なんばHatch

このあたりはアクセスよし、会場もゆったりしていてよし。

この三つのどれかなら行きたいレベルがぐっと上がる。

町家を改装した京都の磔磔も面白かったです。

楽屋が2Fにあり、ステージへの入り口が客席側からしかないので

演奏の前はバンドが客席を横切るっていう。

 

微妙ライブハウス

・Zepp Osaka Bayside

・大阪SHANGRI-LA

駅から遠い。特にベイサイド。

しかもキャパの問題か、海外の有名どころが来たらベイサイドでやることが多いので困っちゃいます。

 

以上、2018年観てよかったバンドと行ってよかったライブハウスでした!

2019年のみなさんの参考になれば幸いです♪

最後までお読みいただき、ありがとうございました^^

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