Nine Inch Nails Japan Tour ナイン・インチ・ネイルズ 日本公演 2014

インダストリアルロックのパイオニアNIN

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ナインインチネイルズが、2014年に新木場スタジオコーストにて来日公演を行った際のTシャツです。

「Hesitation Marks」で待望のカムバックを果たし、ワールドツアーで日本にも来てくれました。

フジロックにも出ていましたし、NINの人気は日本でも高いのでしょうか。

ぼくはNINを「With Teeth」から聴き始めた新参者なのですが、キャッチーなメロディーと

暴力性が備わっている感じに当時衝撃を受け、新作が出るたびにフォローしてきました。

「Year Zero」「The Slip」そしてソーシャル・ネットワークや

ドラゴンタトゥーの女のサントラ(「Ghosts I–IV」だけ聴いたことがないんですけど)。全部好きです。

新作も一発で気に入って通勤でヘビロテしていた矢先の来日だったので、もちろん休みを取って行ってきました。

内容はというと、メンバーが横並びでバッキバキのNINを演奏する姿がカッコよかった!

セットリストもバラエティーに富んでいました。昔の曲もやっていたようで、その度に会場が沸いておりました。

2daysありまして、なんとぼくの行かなかった日にはソーシャルネットワークの「Hand Covers Bruise」を演奏したそうな。

聴けた人うらやましい!

 

 

このTシャツはジャパンツアー限定デザインですね。NINのロゴと日の丸がクールな1枚です。

バックプリントにはツアー日程がプリントされています。スタジオコースト3daysでした。

 

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The Vaccines Japan Tour ザ・ヴァクシーンズ 日本公演 2012

明るく楽しくカッコよく

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イギリスはロンドンのロックバンド、ヴァクシーンズが、2012年に恵比寿リキッドルームにて

初の来日公演を行った際のTシャツです。

当時ぼくにとってヴァクシーンズといえば、知る人ぞ知るバンドというイメージでしたが、なんと公演はソールドアウト。

Pitchforkで取り上げられたり、タワレコとかも視聴でプッシュしてたからでしょうか。

ただいかんせん初来日なので、ライブが始まる前の会場はなんとなく様子見ムードというか、

本当にいいライブが見れるのかと半信半疑な雰囲気だったことを覚えています。

大入りの会場にメンバーが登場し、演奏を始めた瞬間にフロアは熱気に包まれ

ダレることなく(アルバムも1枚しか出しておらず曲数も少なかったってのはあるかもしれませんが)

最後まで大盛り上がりで終演。「サマーソニックで来日するぜ(よくあるロックバンドの翻訳はなぜか男前風)!」

と言い残し去っていきました。

そして開演前はガラガラだった物販コーナーに長蛇の列が。私もその中のひとりでしたが(笑)

日本ツアー限定のTシャツをゲットしたのでした。ジャケが結構好みだったので。

最終的にはTシャツ、完売してました。

 

 

バックプリントには、日本地図が「THE VACCINES」と同じ薄いピンクでプリントされてます。

東京と大阪しか周ってないんですけどね(笑)

なかなかユニークなデザインです。

 

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Slayer Loud Park スレイヤー ラウドパーク 2012

暗黒の帝王スレイヤー

 

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スラッシュメタル四天王の一角であるスレイヤーが、

ラウドパーク2012で来日した際のTシャツです。

会場はさいたまスーパーアリーナ。

他のラインナップには、はIn FlamesやBuckcherryそしてDragon Forceが出ていました。

ぼくはスレイヤー目当てで行きましたが、メタル好きな友達には垂涎のラインナップだったそうです。

同じような曲を1日聞かされるのかーと思い参戦しましたが笑、

各バンドかなり個性的でかなり楽しめました!またぜひ行きたいものです。

肝心のスレイヤーはというと、若さを感じさせない圧巻の暗黒パフォーマンス!

ボーカルのトム・アラヤも声が出ること出ること・・・海外の大御所バンドって、何でこんなに若いんでしょうか。

「Raining Blood」の邪悪さたるや、他のバンドには到達できない領域でしたね。

こちらのTシャツは「World Painted Blood(邦題:血塗ラレタ世界・・・この邦題最高ですよね笑)」ツアーの

デザインとなっております。髑髏の兵隊が銃剣を持ってこっちを見つめています。

見るからしてメタルバンドっぽいダサさが一目で気に入り、購入しました。

 

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バックプリントにも禍々しい1文が。

 

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