The Chemical Brothers Big Beach Festival 2011

 

注意!DJセットはもういきません笑

 

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ケミカル・ブラザーズが2011年にBig Beach Festivalにて公演を行った際のTシャツです。

会場は海浜幕張はスタジアム付近のビーチ。

サマソニでビーチステージとして使われてるとこですね。

当時大傑作「Further」が出たばっかりだったので期待して行ったのですが

砂埃MAX、おまけにケミカルはDJセットで代表曲ほぼほぼ披露せず、と

あんましいい思い出のないライブです笑

ただ、終盤も終盤、花火が上がりながらの名曲「Swoon」は一生忘れません。

近年のライブにあるような「Star Guitar」との抱き合わせではなく(そっちも最高なんですけどね)「Swoon」一曲勝負でした。

 

 

このTシャツはFurtherのPVに出てきた喋るサングラス人形がネオンカラーでプリントされています。

袖にはThe Chemical Brothers。

バックプリントも喋るサングラス人形が。

 

 

それから4年の時を経て、2015年のサマソニでもヘッドライナーを飾った彼ら。

もちろん行ってきました。

その時のライブは期待した通りの、ライブアルバム「Don’t Think」で収録されていたような

バッキバキのライブセットでした。やっぱりライブセットは最高ですね!

みなさんくれぐれもお間違いのないように笑

ライブセットとDJセットは全くの別物です!

ちなみにその時はTシャツを買わず。

理由はその夏ユニクロのUTでケミカルブラザーズが出てたので、会場で高いお金を払って買う気が起きませんでした・・・笑

ちなみにその時はトムヨークのTシャツを買いました。

そのTシャツとライブレポートも後日投稿しますので、お楽しみに!

 

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ポール・マッカートニー 日本公演 Out There! Japan Tour 2013

EVERYBODY OUT THERE!

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言わずと知れた、元The BeatlesのPaul McCartney。彼が2013年に東京ドームで来日公演を行った際のTシャツです。

ぼくのビートルズとの出会いは2000年まで遡ります。当時ぼくは中学生でした。

父親が買ってくれたベスト盤「1」を聴いたことがきっかけです。

聴いたときはそれはもう衝撃的で、まず全く古さを感じさせないっていうところと、メロディが親しみやすいってところで

一発でビートルズの虜になったことを覚えています。当時しばらくはビートルズしか聴いておりませんでした。

時は経ち、2009年にオリジナルアルバムがリマスターされて発売されたことをきっかけに、

TSUTAYAで全てのアルバムをレンタルし、再度ハマりました。

「20世紀少年」や「モンスター」の作者である漫画家の浦沢直樹さんが

「ビートルズだけ聴いてればOK」的なことを言っていたことを何かの雑誌で読んだことがあって、

ああ、その通りだな、と一時期ビートルズワールドの住人となってました。

ぼくが一番好きなアルバムは「リボルバー」ですね。

今のインディやオルタナっぽい曲があったりして、聴いていて楽しいのです。

しかもそれが1968年の作品だなんて・・・本当に彼らの影響力は計り知れませんね。

残念ながら、もうビートルズのライブを見ることは叶いませんので、なんとかポールだけでも見たいとずーっと思っていたところで

2013年に待望の来日のアナウンスがありました。チケット代は他のアーティストに比べると割高ですが、十分行く価値がありました。

色あせない楽曲、年齢を感じさせないパワフルすぎるパフォーマンス。ライブをどこで切ってもそれはもう超一級品です。

 

 

このTシャツはフロントにポールの愛称である「MACCA」が、

バックにはベースを担いだポールの後ろ姿とツアー日程がプリントされています。

このバックプリントが最高にかっこいいですね!

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The Jesus and Mary Chain Summer Sonic 2008 & Japan Tour 2016

幽玄なあま~いメロディを切り裂くギターノイズ

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ジザメリのTシャツです。

デザインは言わずと知れた超名盤であり、シューゲイザーに大きな影響を与えた1985年発表の金字塔「Psycho Candy」のアルバムジャケットがプリントされています。

このアルバムのみならず、あま~いメロディに轟音ギターが鳴ってる(例外もありますが)彼らのアルバムがぼくは全部大好きで、

特に1stであるサイコキャンディは聴きまくりましたね。

ちなみにぼくが一番好きなアルバムは「Automatic」か「Honey’s Dead」です。甘すぎるぐらいがいい塩梅です。

例に漏れずPitchforkや音楽好きの友達からこのバンドの存在を知り、なぜか絶対好きになるだろうという確信があったので

視聴もせずにサイコキャンディを買い、それ以来ジザメリの虜ですね。

再結成のニュースが出たときはそれはもう嬉しくて、このサマソニの来日を心待ちにしておりました。

その日はトリであるジザメリの前がSuper Furry Animals~Spiritualizedっていうラインナップももう最高でした(メインステージのヘッドライナーはColdplay)。

 

 

こちらはサイコキャンディ30周年記念ツアーで来日公演を行った際のTシャツです。

まさか日本でもやってくれるとは・・・もちろん行きました。

ジャケットのデザインが好きすぎて、2着目ですけど買ってしまいました笑

この日は豊洲PITで満員の中サイコキャンディ完全再現+ヒット曲をやってくれまして、もう歓喜しかありませんでした。

2008年も2016年もライブのクオリティに変わりはありません。むしろボーカルのジム・リード歌が上手くなっていた気がします笑

 

 

2008年のTシャツとの違いは、ボディが2008年のShootから2016年はGildan Softstyleに変わっており、

バックプリントにツアー日程がプリントされている点です。

今月のニュースで、来年の3月にいよいよニューアルバムをリリースすると伝えられました。

約20年の振りのアルバムだそうです笑

期待&来日に胸が膨らみますね!

 

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