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Metallica Summer Sonic メタリカ サマソニ 2013 その二

正統派のかっこいいメタリカTシャツ

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前回投稿した、メタリカがサマーソニック2013で来日したときに販売されていた別のTシャツです。

グレーのボディにブルー系のロゴ。そして(Pushead)パスヘッドのデザイン。

 

 

バックプリントには「ASIA 2013」の文字が。手抜きか!と思いましたが、フロントのデザインが秀逸だったので、即買いした記憶があります。

今回この投稿をするにあたって、パスヘッドについて調べてみました。

英語版のウィキペディアによると、彼はアメリカ出身のアーティストでもあり、レコードレーベルのオーナーでもあるそうです。

デザイナーとしてメタリカはもちろん、ミスフィッツ、Dr. DreやTravis Barkerのアートワークをはじめ

スケートボードやNike SBのダンクなどその活動は多岐に渡っている様子。

そのほとんどがおどろおどろしいドクロのイラストです。このTシャツみたいな感じですね。

最近ではユニクロのTシャツラインであるUTでメタリカが出たときも

パスヘッドのデザインが使われておりました。

メタリカのロックTが1500円で買えるなんてなんとも贅沢ですね。

他にはダフトパンク、ケミカルブラザーズやフー・ファイターズなんかもありました。

有名なロックTを格安でゲットできるUTぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。

デザインが気に入ったなら、できれば彼らの音楽にも興味を持っていただけると嬉しいです。

 

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Metallica Summer Sonic メタリカ サマソニ 2013 その一

バックプリントがめちゃめちゃダサいメタリカT

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メタリカがサマーソニック2013で来日した際のTシャツです。

 

サマソニ出演は2006年以来7年振りだったそうです。

 

サマソニ2006といえば、マスターオブパペッツを完全再現した時ですね。

 

またダフトパンクやフレーミングリップスが裏でトリを努めた

贅沢な回でした

(ぼくの中ではこの年と2015がベストだったかな、と思います。2015はホステスクラブオールナイターも含めてですが)。

 

この日のメインステージの並びはBullet For My Valentine→久々に復活したFall Out Boy→Linkin Parkそしてメタリカの順でした。

 

ステージ間を歩くのがいやだったので、ずーっとスタンドから眺めていました笑

 

今考えたらNASあたり見とけばよかったーという感じです。

 

肝心のライブはというと、一曲目にオーッ!となり、後半は知らない曲が多かった感じでした。

デスマグテクティックをもっと聴きこんでおけばよかったです・・・。

 

フェスの一日の疲れも相まって、途中爆音に包まれて眠ってしまったことを覚えています。

そしてハッと目を覚ますと、まだ同じ曲・・・長いなー、と思いながら

実は違う曲だったという笑

メタリカ現象。

 

本編は名曲「Enter Sandman」でフィニッシュ。

そしてアンコールの一曲目が「Battery(!)」2010年の単独公演ではやらなかったので、

めちゃめちゃ嬉しかったですね。

 

こちらのTシャツはサマソニ当日にダセーダセーとTwitterで叩かれまくっていたものです。

 

 

その理由がコレ。デカデカとカタカナが書いてあります笑

こんなレアなデザインないですよね。ぼくは即買いしました。

 

実はこの日もう1枚メタリカのTシャツを買いまして、その二で投稿しています。

こっちとはうって変わって、正統派ロックT。興味あればご覧ください^^

 

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Slayer Loud Park スレイヤー ラウドパーク 2012

暗黒の帝王スレイヤー

 

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スラッシュメタル四天王の一角であるスレイヤーが、

ラウドパーク2012で来日した際のTシャツです。

会場はさいたまスーパーアリーナ。

他のラインナップには、はIn FlamesやBuckcherryそしてDragon Forceが出ていました。

ぼくはスレイヤー目当てで行きましたが、メタル好きな友達には垂涎のラインナップだったそうです。

同じような曲を1日聞かされるのかーと思い参戦しましたが笑、

各バンドかなり個性的でかなり楽しめました!またぜひ行きたいものです。

肝心のスレイヤーはというと、若さを感じさせない圧巻の暗黒パフォーマンス!

ボーカルのトム・アラヤも声が出ること出ること・・・海外の大御所バンドって、何でこんなに若いんでしょうか。

「Raining Blood」の邪悪さたるや、他のバンドには到達できない領域でしたね。

こちらのTシャツは「World Painted Blood(邦題:血塗ラレタ世界・・・この邦題最高ですよね笑)」ツアーの

デザインとなっております。髑髏の兵隊が銃剣を持ってこっちを見つめています。

見るからしてメタルバンドっぽいダサさが一目で気に入り、購入しました。

 

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バックプリントにも禍々しい1文が。

 

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